気象庁の発表を地図と一覧でリアルタイムに 10月8日00:48 現在

このサイトについて

いまどこ防災は、気象庁および NASA が公開しているデータを自動で取得し、 「いま日本のどこで何が起きているか」を一覧で確認できるようにした情報サイトです。

運営者による解釈・予測・独自の見解は掲載していません。 表示しているのは公開データをそのまま整理したものです。各ページには必ず出典を明記しています。

データの出典

警報・特別警報
土砂災害警戒情報
指定河川洪水予報
記録的短時間大雨情報
台風情報
気象庁 防災情報XML(data.jma.go.jp)
更新間隔:5分ごとに取得
地震情報 気象庁 地震情報(jma.go.jp/bosai/quake)
更新間隔:5分ごとに取得。震源の緯度経度は気象庁の発表値をそのまま使用
熱源検知 NASA FIRMS(Suomi NPP / VIIRS 衛星)
更新間隔:6時間ごとに取得
観測史上の記録 気象庁「観測史上1〜10位の値」(都道府県の代表となる気象官署)
更新間隔:月1回。記録が塗り替わったときだけ内容が変わります
過去の被害地震 気象庁「過去の地震津波災害」
更新間隔:月1回。1995年までは死者・行方不明者100人以上のものだけが対象です
危険度分布 気象庁 キキクル(浸水害・洪水・土砂災害)
地図に重ねて表示。土砂と浸水は1km四方ごと、洪水は河川の流路ごとです
都道府県の形 「地球地図日本(境界)」(国土地理院)をもとに簡略化して作成
表示を軽くするため境界を間引いています。実際の行政界とは細部が異なります
住所の特定 国土地理院 逆ジオコーディング

表示について

深刻度の色分けは気象庁の危険度分布(キキクル)に合わせています。 独自の配色にすると、すでに知られている意味と食い違い、判断を誤らせるおそれがあるためです。

災害切迫特別警報など、命に危険が及ぶ状況
危険土砂災害警戒情報、記録的短時間大雨など
警戒警報レベル
注意注意報レベル
情報参考情報

気象庁の警報は、状況が続いている間は同じ内容が繰り返し発表されます。 本サイトでは同一の事象をひとつのページにまとめ、続報が届くたびに内容を更新しています。 ページ内の「続報◯回」はその回数です。

ご注意

避難の判断は、必ずお住まいの自治体が発表する避難情報および気象庁の発表に従ってください。 本サイトの情報は取得のタイミングによって遅れが生じる場合があり、内容の正確性・即時性を保証するものではありません。

生命に関わる緊急時は 119番(消防・救急)/110番(警察)へ直接ご連絡ください。 本サイトでは救助要請を受け付けていません。

熱源検知は衛星が観測した熱を表示しているもので、林野火災と確定したものではありません。 野焼きや工場の熱源を検知している場合があります。同じ場所で継続的に検知される熱源は 工場等とみなして除外していますが、すべてを判別できるわけではありません。

現在の状況

登録件数5,055 件
最終取得2026年10月7日 23:25

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